2008年6月19日木曜日
梅雨の季節になり今日もたくさんの雨が降っています。先週は田植えでみんな忙しそうでした。私は畑しか持ってなく田んぼがないのですが、この頃作ってない田んぼを多く見かけるので借りて作りたいなと思っています。近所を見ても、農業をやってる人は高齢者ばかりです。オーストラリアに見られるように世界中で旱魃等で農作物が取れなくなっています。
食糧危機はもうすぐそこまで来ているようです。日本の将来を考えるとあちこちで自給自足していかないと大変な事になるんではないかと考えています。私が子供のころ、田んぼをのぞいてみるとめだか、ドジョウ、ゲンゴロウ等たくさんの生物が見られました。今そのような田んぼはほとんど見られなくなりました。このような美しい風景の田んぼにももうほとんど生物はいないかもしれません。
2008年6月17日火曜日
リアカー
2008年6月15日日曜日
ジュセリーノさん
東北で地震がありました。
このような景色の場所がいっきに崩壊した様子が伝えられました。
先月、預言者Prophetのジュセリーノさんにお会いしましたが、
しきりに地震Earthquakeのことを言われてました。
日本は神様に守られている国だから最も預言どうりにならない国だそうです。
出雲大社に行ったとき、
古代においてこの場所にいたとおっしゃってたそうです。
日本に因縁のある方のようです。
人間があまりにも汚れてしまって、
浄化作用が起こっているとのことでした。
人々が今のあり方を変えていかないとこのままだと預言どうりになってしまう。
しかして自分の預言は当たらないほうがよいのだといってました。
実際に接してみると、素晴らしい人柄が伝わってきて、
話す内容も本当に人類の先行きを憂慮しており、
彼の預言は本物であると思います。
本物というのは当たるか当たらないかをもって言っているわけではありません。
2008年6月14日土曜日
日本の風景Scenery of Japan
2008年6月12日木曜日
Bird watching
今日は気分転換に鳥の写真を載せました。私の家には毎日数種類の鳥たちがやってきます。冬の間中庭にいたキビタキは北国へ帰りました。モズはまだ居座っています。メジロや鶯はこの頃来なくなりました。山バトは我が家の庭で今年も子育てが
をしました。鳥が食べる実のなる木も数種類植えています。
ゴイサギがやって来て池の金魚をねらっていたのですが。ボーダーコリーBorder collieのハナちゃんが我が家に来てからは来なくなりました。時々遠くの神社かお寺の森でフクロウが鳴いています。 どうも神社のなのみの大木のウロに巣を作っているようです。そのような大木もあちこちで切り倒されてフクロウの子育てができなくなりつつあるようです。
2008年6月10日火曜日
2008年6月8日日曜日
2008年6月7日土曜日
五色のどくだみColor leaf
池の周りがいつの間にか賑やかになっていたので写真を撮って冬に撮ったときの写真と比べてみました。5色Color leafのどくだみが大変きれいです。数年前に小さな鉢に植えられていたものを買ってきてここまで増えました。普通のどくだみもたくさん生えているのですがそれはそろそろ刈り取ってお茶にしようと思っています。どくだみのお茶は体にいいんですよ。花の咲く今頃が摘み時です。慣れると大変おいしいお茶です。去年は摘んだものを干していたらその中に近所の猫がウンチをしてしまってどくだみ茶は諦めました。今年こそはと思っています。
こうして写真で見比べてみると季節によって随分と雰囲気が変わるんですね。この池と周りの石は自分で配置しました。欠点は深くしたので大雨のときは池自体が水に浸かってしまうことです。
2008年6月6日金曜日
Japanese scenery
川瀬巴と知る人ぞ知る玉堂の絵です。被本の風景の美しさがよく表現されていると思います。江戸時代日本に来たヨーロッパ人は日本の景色を箱庭みたいで素晴らしく、人が自然の中に溶け込んで生活しているというようなことを表現した文を読んだ事があります。まだ私が若い頃、一本の花の咲く木に蝶をはじめありとあらゆる昆虫が舞っていました。その美しさが眼に焼きつき、その感覚が今でも残っています。その頃自然が生き生きとしてたのを思い出します。発展という言葉をよく使うけど、何を基準にして発展という言葉を使っているのですかね。日本のよさ、美しい日本Beautiful Japanを取り戻したいです。でも都会のコンクリートに囲まれた中で育った人にはなかなかわからないかもしれないな。知り合いの庭師さんが言ってたけど、豊かな緑の庭のある家で育った子に悪い子はいないそうです。2008年6月2日月曜日
白川郷The world's cultural and natural heritage
雨の降る5月白川郷に行きました。写真の一部を紹介します。高山に行く途中ふと、行ってみようという事になり2時間程度でしたが散策しました。この白川郷はドイツの建築学者ブルーノ・タウト(1880~

























我が家のカラーリーフのいくつかを写真にとってみました。



