2008年7月8日火曜日

A flower and the sky_花と空









友人からもらった画像です。見てると心がスーッと広がるような気がして載せてみました。普段気づかなくてもふと空を見て美しいと感じることがよくあります。しかし、写真に収める事はしたことがありませんでしたのでこれからカメラを持ちまわって写そうと思います。ブログを作ってから、次第に写真を撮ることがが趣味になりつつあるような気がします。空の写真も撮っていきたいと思います。このような景色は九州ではなかなか見られないけど、阿蘇や久住などでは普通に見られるので、夏の間に行って写真を撮ろうと思います。

2008年7月7日月曜日

A flower of this morning

朝、適当に花を撮ってみました。一番上はシマトネリコの花です。派手ではないけどいつも蜂がたくさん来ます。多分密が美味しいんじゃないかな?

一番下は水草の花です。大きなツボに入れてあります。多分秋まで咲き続けると思います。

花や木には、はじめは牛を飼っている友人から牛糞の醗酵したものをもらって、土に混ぜていましたが、ふかふかの土になるのですが木にはあまりよくないようです。野菜も甘くなるものには合わないようです。花にはいいようです。

次は鶏糞で試してみようと思います。以前全くの肥料無しで野菜を育てたときがありましたがそのときが一番よく育ったような気がします。





























2008年7月6日日曜日

Flower_梅・つつじ・ボタン

榊原紫峰の青梅です。この頃日本画をよく見に行きます。時々ブログに載せようと思います。2枚目のツツジの写真はヤフーのニュースからです。私の家にも数えた事ないけど50本くらいのツツジが植わっています。このようにまとめて植えていません。これだけのつつじの管理はけっこう大変だろうなと思います。刈り込みはそうでもないのですが、下から草が生えてきますのでそれをとるのが大変だと思います。特に笹などが一度はこびるようになると、ちょっとでも根が残っているとまた増えますので大変です。ツツジは挿し木でいくらでも増えます。一番下のボタンの絵は作者が誰か忘れてしまいました。調べたいと思います。















2008年7月5日土曜日

Japanese old photographes 2

日本の古い写真を見るとこのような美しい日本はどこに行ったんだろうと思います。子供のころ車で山村を車で通った時、その、のどかな、なんともいえない平和で幸せを感じる風景がいつまでも目と心に焼き付いています。というより魂に焼きついていると言ったほうがいいかも知れません。田んぼの中をのぞいても、川に入って遊んでもそこら中に生命があふれていました。鳥、魚、昆虫たち----と生き生きと輝いていたような印象が残っています。 小川ではちょっとエビジョウケ
ですくったら小魚やエビなどがたくさん入っていました。ウナギバサミを持ってちょっと海に行けばすぐにバケツいっぱいのウナギが獲れていました。今は海も川も生物が片隅で細々と生きているような感じさえします。大地や水が汚染されて生命力が弱くなっているのかもしれません。一番人間の生命力が弱くなっているかもしれません。あまりにも添加物だらけの食べ物を食べ、薬を初めとする化学物質を取り入れているからです。先月ジュセリーノさんにお会いしましたが歩いている人がばたばたと倒れていく未来を夢で見たそうです。















2008年7月4日金曜日

Chicken_ブラマ・天草大王


同じ場所から写してみました。一枚目が7月二枚目は3月です。けっこう草むしりが必要です。日陰に大量のどくだみが育ちましたので乾燥させてどくだみ茶を作りました。一年分くらいできました。
昨日、この場所でスズメバチに刺されました。本当に飛び上がるような痛さです。腕中が腫れるらしいのですが、ハンドパワーで何とか手の周りが腫れただけですみました。
写真を撮っていると、ニワトリがまとわりつくのでついでに撮って見ました。
ブラマが天草大王のヒヨコを育てています。どうも天草大王はどうも抱卵しないようです。いつもチャボがチョッカイを出しに来ます。
餌はただでもらった米ぬかとイリコの粉と庭の草を混ぜて与えています。餌代は     タダで卵は7人家族が食べる程度は毎日生んでくれます。ありがとう。























































2008年7月2日水曜日

A good old town_滋賀県長浜













滋賀県の長岡と五個荘の写真です。数枚観光協会の広告から写真を借りました。あちこちに歴史を感じることのできる町だと思います。竹生島へは渡ってみたかったのですが時間がなくてできませんでした。。『竹生島縁起』によると、聖武天皇の勅命を受けた行基が、天平10(738)年、小堂に弁財天像を安置したのが始まりだそうです。本尊の弁財天は、安芸の厳島、鎌倉の江ノ島と並び、日本三弁財天の一つだそうです。琵琶湖周辺については歴史・地理や国語の授業でほとんどの人が習って なんとなくロマンを感じてる人が多いんじゃないかな。まだあちこちに古き良き日本を感じるものがあるようです。





このあたりの紹介(English)です。 http://www.biwa.ne.jp/~tenbinst/index_e.html










































































































































































































2008年7月1日火曜日

Japanese old photographes


長崎大学の資料からです


A woman with a parasol stands on a small bridge built over a small lake, and a woman sitting on the veranda fence of the protruding tea house over the lake looks at her. The small size of the Japanese style garden harmonizes with the women.
The caption reads "A house at Mississippi Bay, near Yokohama" in English. This is a tea house on the Fudosaka, a strolling route leading to Mississippi Bay (Negishi Bay). Several women are resting, and a child brings some tea.


2008年6月30日月曜日

A beech ブナの木







大山でブナの原生林を見たときは本当に感動しました。日本海側ですので正確にはイヌブナだと思います。あまりにも素晴らしい木だったので庭木やさんでブナの木を購入して植えましたが、残念ながら平地のため全く大きくなりません。ブナの実はアカネズミをはじめ多くの動物を育み、実の少ない年は餌を求めて熊が人里に多く現れるそうです。ブナ林は保水力があり川の水を美しく保っています。温暖な九州の私の家の近くの山にもブナ林があったようですが伐採されてほとんど見られなくなりました。本当に残念な事です。大変な自然破壊だと思います。